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halation / 岩城 穂乃花
¥1,650($10.44)
《文学フリマ京都10 出張暗躍 出展作品》 【作家による作品解説】 生きていて、 目が合ってしまったひかりとかたち こぼれてしまったことばと音 写真とことば、それぞれが混ざりあい影響しあい ぼんやりとかすむ、意味から浮遊した景色、世界 それらに包まれながら、 さまざまな感覚をじんわりあじわう本です 【作家プロフィール】 写真家、書家、なにものでもないひと。 [店主よりひとこと] 表現のアプローチを複数持ちながら、そのあわいを行き来しつつさらに追究し続ける穂乃花さん。新作が写真とことばの一冊に結実したことに、とても納得しています。 『halation』 著:岩城 穂乃花 A6版 / 50ページ 本文:フルカラー 税込 ¥1,650 (送料別)
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bright blank / honoka iwaki
¥1,760($11.13)
《文学フリマ京都10 出張暗躍 出展作品》 【作家による作品解説】 あらゆるものごとを手放した先に旅した北欧で、こころの余白を照らしたのは、 見知らぬ土地の特別な何かではなく、そこにあった日常だった。 写真とことばで感じるままに記録し、記憶した遠くの暮らしに宿るひかりたちを、 自身のすぐそばにある“生きること”と結び、編んだ一冊。 【作家プロフィール】 写真家、書家、なにものでもないひと。 [店主よりひとこと] 表現のアプローチを複数持ちながら、そのあわいを行き来しつつさらに追究し続ける穂乃花さん。新作がどのような形の表現となっているのか、とても楽しみです! 『bright blank』 著:honoka iwaki A5版 本文:カラー 税込 ¥ 1,760 (送料別)
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ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活 / 落合加依子(小鳥書房)・佐藤友理
¥2,200($13.91)
〝きっと部屋にはそのひとそのものが表れる。意図した部屋でも、無防備な部屋でも。ほかの誰かと暮らす部屋ではない、ひとり暮らしの部屋ならなおさら。〟 住んでいる場所も職業もさまざまな100人が寄せた、ひとり暮らしの部屋にまつわるエッセイ・写真を、落合加依子(小鳥書房)と佐藤友理が編纂した一冊。 そこに綴じられているのは、100人それぞれの暮らしの営みであり、その記憶でもあります。 当然それらはばらばらで、100通りの様相を呈しています。 しかし、どこかの場所に確かに、それらの生活は存在した。 そのことがどうしようもなく、お守りのように思えるのです。 弊結社主宰のテラニシもほんの少しばかり寄稿させていただいております。 この企画に参加できたことが、書籍という形で完成形を手に取った今、とても光栄に思えます。そんな一冊です。 『ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活』 編著:落合加依子・佐藤友理 発行:小鳥書房 ISBN978-4-908582-12-7 B6版 / 240ページ 税込 ¥2200 (送料別) 【編著者】(小鳥書房オンラインショップより引用) 落合加依子 1988年名古屋市生まれ、東京都在住。ちいさな出版社と本屋「⼩⿃書房」の店主。住まいのある⾕保(やほ)という町と、そこで暮らすひとたちが好き。⼝ぐせは「やっほー」。著書に日記本『浮きて流るる 小鳥書房店主日記2021年3月~2022年6月』がある。 佐藤友理 1988年生まれ、仙台市在住。文化施設職員。遠くで暮らす十人のエッセイ集「まどをあける」企画編集。家事のお供にラジオを聴くので、聴きたいラジオが決まるまで家事が始まりません。
